| ヴォーカル・ギター
寺田町(てらだまち)
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…酔いどれ詩人。酒場での恋歌。旅する唄歌い。 いろいろと形容された りするけれど、フォーク、ジャズ、ブルースという枠に当てはまらない 完全なオリジナルな世界を歌う。時々、音楽の女神様が舞い降りてきて、 女性の歌声が聞こえてきたと錯覚するほどの倍音を含んだ歌声が魅力。 何かに属することなく、独自の音楽をひたすらに追求し、日本中を 旅するシンガー。
1960年生まれ。2007年11枚目のCD アルバム「緑色の夢から/寺田町&瀬尾高志」をリリース。 2009年春、若手気鋭のジャズピアニスト石田幹雄との
デュオCDアルバム『一片の音楽』をリリース。
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